共通カリキュラム

20191022

【ミラコラ名古屋】10月度共通カリキュラム③ 〜ミツバチの物語を伝えたい〜

ミラコラ名古屋の

10月度共通カリキュラム

 

最後のパートは

「仕事体感ワーク」

 

はちみつ専門カフェ「神戸養蜂場」を運営する

(株)トーマスの政次社長からの

お仕事の依頼です

 

こころざしムービーの流れをもう一度確認

【ミラコラ名古屋】共通カリキュラム② 〜ミツバチは世界を救う〜

 

 

ということで、

このようなお仕事の依頼がきましたよ!

 

想いを伝えたい

でも、直接一人ひとり伝えていくと広がりに限界がある

しかも直接伝えると、

伝える側 聞く側

というように、能動的と受動的になってしまう。

 

「聞くだけ」ではなく「経験」が大切

 

そこで、

「商品」を通した「経験」という方法が重要になってくる

 

ただ単に、

便利や機能としての商品ではなく

「商品」というハコに「想い」を載せてお届けするわけです。

「想い」が乗っかった「商品」を使う →  経験

その経験を通して「想い」を体感することができる

 

これが「経験という価値」

 

ミラコラが過去に生み出した

ハッピーポーTシャツ

家族Tシャツ

お魚かるた

なども同じ

____________________

ミラコラショップ

https://miracolla.wixsite.com/course/shop

____________________

 

Tシャツを売りたい訳ではなく

「心が平和になる行動」という経験を提供したい

「ワクワクファミリーデー」という経験を提供したい

 

かるたを売りたい訳ではなく

かるたを通して料理をしてもらい

「旬の美味しさ」「旬の楽しさ」という経験を提供したい

 

政次さんの想い

「ミツバチの物語」

「生態系を守りたい」

「養蜂家を増やして、地域に花を咲かせたい」

これを「クレヨン」「絵本」という商品を通して

経験価値としてたくさんに人にお届けしたい訳なのです。

 

 

 

さて!

クレヨンのパッケージデザインチームと

生態系の絵本チームに分かれて

企画を考えます

 

 

まずは

クレヨンのパッケージデザインから

 

デザイン案①

 

デザイン案②

デザイン案③

デザイン案④

 

 

次に

生態系の絵本チームより

 

ミツバチ物語①

 

 

ミツバチ物語②−1

 

 

ミツバチ物語②−2

上の絵本を詳しく書いたもの

 

 

政次さん

いかがでしょうか?

ぜひご参考くださいませ!

アーカイブ

PAGE TOP