団体概要

団体概要

名称 一般社団法人 未来とコラボ
設立 2014年12月25日
住所 〒480-1125 愛知県長久手市氏神前304-1
連絡先 TEL:0561-62-5231 / FAX:0561-62-5232 / MAIL:info@miracolla.jp
ミッション 一人ひとりが主人公
ビジョン 「こどもの願いが実現する社会」
企業と地域、大人とこどもが共に手を取り合い、
こどものアイデアを社会に活かす
スタッフ
  • 顧問
    中桐 万里子 (二宮金次郎7代目子孫 リレイト代表)
    伊藤 健太 (株式会社ウェイビー 代表取締役)
  • 代表理事 山田 将史
  • 理事/編集プロデューサー 村松 葉子
  • アドバイザー 荒木一彰
活動内容
  • 「こどもキャリアパーク ミラコラ」の企画・運営
    小学生向け「ミラコラ キャリア塾」
    企業向けイベントプロデュース
  • 指導者向けファシリテーター育成事業

スタッフ

山田 将史
一般社団法人 未来とコラボ
代表理事/ソーシャルコラボレーター代表取締役
山田 将史

プロフィール

1974年生まれ。小学校からサッカーひと筋。小さい頃から争いを好まないいつもニコニコ平和主義者。高校時代に学んだメンデル遺伝に魅力を感じ、大学では微生物の遺伝子の研究を始める。卒業後、某食品メーカーの技術研究職として入社するも、入社数年後社員の大半がモチベーションを低下させている現状に危機感を抱き、働く社会人を前向きに元気する事をミッションに人材コンサルティング企業へ転職。理系出身の論理的アプローチと体育会出身の熱い想いを取り入れた、「情+理」の論理に基づき、多くの企業の採用・教育のコンサルティングおよび研修講師として、クライアントの問題解決を務める。転機を迎える38歳の頃に、「一人ひとりが主人公」を理念に株式会社ソ・ラボを設立。そして2014年12月、同志とともに一般社団法人未来とコラボを設立。こどもキャリアパークミラコラ事業をスタート。こどもが主役の社会創りを目指す。

私のこころざし

「こどもが主役の社会を目指して、一人ひとりが主人公となれる場をつくります」
こどもが大人を巻き込む社会。こどもが主役の新しい産業社会をつくる物語。

2015年 こどもキャリアパークミラコラ 事業化スタート ← クリア
2016年 みらいをつくる「こども経営者塾」スタート
2020年 こども世界共創フォーラム 設立
2026年 こどもが主役の株式市場スタート
2116年 こども経営者が世界中で1億人誕生 & 全世界100億人の主人公が誕生します

こどもたちへ

「夢・やりたいことを教えてください」
将来の夢ってありますか?何かやってみたいことありますか?そんな時はミラコラに相談してください!私たち大人が全面的にサポートしますので一緒に実現させましょう!

「世の中おかしいな?を教えてください」
みなさん!今の世の中を見渡してください。何かおかしいよなあ?と思うことありませんか?大人に対して言いたいことありませんか?そんな時はミラコラに「問いかけ」をしてください!みなさんの問いかけが世の中を変えます。
みなさん、30年後の世界をよろしくお願いしますね!

村松 葉子
有限会社ゲイル
理事/編集プロデューサー
村松 葉子

プロフィール

大学卒業後、関西を代表する総合雑誌社に編集記者として入社。 政治・経済・文化にわたる様々な人や情報を企画・取材・編集。 その後、企業PR誌に特化した制作プロダクションに入社。 編集制作環境を整えて5名の会社を20名に拡大。媒体にこだわらず、 一般のOLたちを集めて企画の勉強会やアウトプットを行い、 メディアにも多数取り上げられる。1997年、仲間とともに有限会社ゲイルを設立。 生命・歴史・文化をに、企業や自治体に向けて思いをカタチにするプロデュースを行なっている。

私のこころざし

人は、心の中に「蓋」をして、生きている。 頭で考えて、こうしなきゃ、こうしておけば大丈夫。 それなりに幸せで、それでいいと思っている。 でも、心は違和感を知っている。それを聞き取り、 引き出して、あなた自身をメッセージにしたい。 話していると、立ちはだかる堅い「蓋」。怖い。 そんなあなたの背中を私たちはそっと押す。 デザインやプロジェクトなど、夢を共有するプロデュースをここから始める。 あなたが大切です。あなたは大丈夫です。あなたのメッセージは言葉になるか、 行いになる。そして異質とつながる広い世界に離陸する。誰かが響いて引き寄せて、 誰かの細胞が輝き世界が輝く。伝えたい思いをメッセージにして人は成長する。 だから、もしもし?元気?から始めたいと思っています。

こどもたちへ

私は小さい頃から、人の話を聴くのが好きでした。特に、 言葉にならないことを聴くことに関心がありました。いつのまにか、 それは仕事になっていました。最初は、 いろんな人に取材したりインタビューしたいなと思っていただけでした。 でも、デザイナーさんやイラストレーターさん、印刷会社さん、 そして仲間とともにそれを形にしていく作業の楽しさに夢中になりました。 みんなを楽しい世界に案内する人になりたい。そんな思いが強くなりました。 そして、ミラコラに参加させていただくことになりました。子どもたちが、 いろんな人とまじって、重ねたり、合わせたり、 違いを見つけたりするお手伝いができればと思っています。子どもたちの目が輝くとき、 将来の道が生きる喜びになって始まると思います。

荒木 一彰
京都フォーラム共働研究員
MIK代表
荒木 一彰

プロフィール

公共幸福の道に関する研究と実践。問題意識の教材化という観点からの対話と深掘り。
京都大学大学院にて経済学博士を取得するも、学問のための学問ではなく、生き方のための学問の重要性に気づき、自立的な研究者の道を歩むことを決心する。

私のこころざし

私の志は子どもも大人も、知識に依存した受動的な生き方から、自ら問いを立てて能動的に生きていける世界を育むことに貢献することです。そのために私自身が模範となれるように自覚的に生きていきます。

中桐 万里子
一般社団法人 未来とコラボ
顧問
中桐 万里子http://web.digitalway.ne.jp/users/relate

プロフィール

二宮金次郎の7代目子孫。 京都大学にて臨床教育学という新たな学門領域を専攻。教員のコンサルタントや、親子が通うレッスンルームを開設している。また、二宮金次郎が唱えた「報徳」をテーマに、全国各地で講演会や企業研修を行っている。NPO法人ジュニアエコノミーカレッジの顧問も担当してきた。

私のこころざし

成功するか、失敗するかは、どっちでもいい。上手にできるか、うまくできないかは、どうでもいい。ただただ「自分はほんとうにがんばってやった」と、自分のこころにウソをつかずに言えるなら、それが一番カッコイイ!!とわたしは思っています。大好きな先輩に言われました。「大事なのは、どんなときも逃げないこと。ウソをつかないこと」。ミラコラで、みなさんの「本気」に出会えることを楽しみにしています♪

こどもたちへ

親にも、まわりにも、いっぱいめいわくをかけた悪ガキだったわたし。親とも、まわりとも、たっぷりケンカもした小さな頃のわたし。そんな自分の子ども時代をふりかえって、いまはみんなに「ごめんなさい」じゃなくて、「ありがとう」って思っています。大変な思いをしても、わたしにかかわりつづけてくれたひとたちを、いまはこころから尊敬しています。
なにが「こころざし」か、いまのわたしにはまだわかりません。でも、いっぱいのひとにもらってきたパワーを、今度はわたしが誰かに伝えられたらいいなと思っています。

伊藤 健太
一般社団法人 未来とコラボ
顧問
伊藤 健太http://wavy-inc.com/

プロフィール

損害保険ジャパンの商品開発部門に勤務後、起業家支援専門の行政書士事務所であるウェイビー行政書士事務所を開設し、代表に就任。
現在、会社設立、創業融資を中心に年間600社様以上に携わる。

私のこころざし

世界で一番起業を応援する会社になりたいと思っています。結果として、地球がもっともっと、豊かに、幸せ、笑顔、感謝で溢れるようにしていきます。皆さんの力を是非貸してくださいね。

こどもたちへ

皆さんは無限大の可能性を秘めています。無理ということはありません。
是非、地球を一緒によくするようなアイデアをたくさん出しましょう。

アクセスマップ

〒480-1125 愛知県長久手市氏神前304-1

  • 東部丘陵線リニモ「はなみずき駅」から徒歩10分
  • 名古屋インターチェンジから車で10分
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